IdleMoments

"IdleMoments" is a party for the musicians who advocate a new sound in Japan, Osaka,Kyoto. / The activity is performed by taking the form of the live / installation. / In the 2010s while all music will enter time of confusion, we strive for the pursuit of a new possibility, and the excavation of the talent./ Playing together is realized there by artists with various musicality that it cannot bundle with the word "electronic music"./ What is born to the involved inside beyond locality or a field. / What it is,you need to come to the spot, and please show clearly , and become the witness.

TOPICS

■next party

【IdleMoments & Perfect Touch present: Dakim, Bun, Noa- JAPAN TOUR OSAKA】

detail

 

11/3 Monday (Holiday)

at clubSTOMP
open 18:00 / close 24:00

ADV/DOOR 2500/3000(+1drink)

 

GUEST ACT
Leaving Records:
Dakim
FUMITAKE TAMURA (Bun)

 

Visual Installation:
Noa-

 

LIVE
Madegg (flau / NO CREDIT / Day Tripper)
Eadonmm (Day Tripper / IdleMoments)

Ogiyy

FREEMANZPRODUCTION (DCR)

 

DJ
Aspara (Lomanchi / 1314)
No-key (Diffusion/INCIDENT/germ)

 

VJ
Takuma Nakata

 

supported by Perfect Touch & IdleMoments

 

ABOUT

IdleMoments is -

 

エレクトロニクスを用いたモダンサウンド、及び次世代のクリエーターを発掘・紹介するアート・プラットフォームとしてのライブセッション。

音×映像×メディア×アート、あ­らゆる観点から音楽/2010年代以降のカルチャーの可能性を追求し、ジャンルを越えて楽しめるシームレスな環境/空間を提供します。

 

 

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※IdleMomentsではイベントに出演して頂ける方を募集しております。ライブアクト、DJ、VJ問いません。ご興味のある方は、イベント当日音源をスタッフに渡して頂くか、メールフォームより作品のリンクやプロフィールを貼ってお送り下さい。

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サイケデリックの聖地、西海岸のレーベル “Leaving Records”を代表するビートメイカー。 出身地のデトロイトで養ったタフな音楽性を元に、限界のない自由なループと複雑なリズム構造を築き上げるも、 時に相反する沈黙さえも感じさせる音楽を生み出していく。 西海岸、バークレーに拠点を置くDakimはLeaving Recordsの看板アーティストであり Stones Throw,Poo-bah と西海岸を代表する名だたるレコード・レーベルから作品をリリース。 メディア露出を嫌い、謎の多いビートメイカーだが、 世界中の音楽のミュージシャンから注目を浴びるMusician’s Musician。   http://leavingrecords.com/?s=dakim http://www.stonesthrow.com/store/mixtape/dakim/ddust-regos https://vimeo.com/80345985  

その音楽性で世界中から高いリスペクトを集め、国内外のレーベルから作品のリリースを続けている国内屈指のアーティスト。 音の隙間に浮かび上がるノイズにさえ音楽的な表情を与えてしまう音の構築は、 2012年の「Bird」、そして2013年の「Minimalism」といったソロ・リリースを経てひときわ研ぎ澄まされ、 音響の彫刻として目の前に立ち上がる。 また、最新のBeatモードを軸としながら、その音楽は映像的と例えられ、 映像作家 さわ ひらき の新作 “Lenticuler”のåを制作し、スコットランドのDundeeギャラリー、 東京のオペラシティ ギャラリーにて展示された。 また、自身のレーベル “TAMURA” からの作品のリリースだけでなく、 ヘヴィーなビートを抱えてL.Aの伝説的パーティー Low End Theoryへの出演、LA Dublab, SonerSound Tokyo等でもLiveを行う。   http://www.fumitaketamura.com  

  サンフランシスコ・ベイエリアを拠点に活動する絵描き。 数々のイベントやフェスティバルに出演し、様々な表現者とのセッションを重ね、ライブペイントによる表現を追求する。 その傍ら、作品集”what you see is what you get” (2009) と “mount of ash”(2012)を発表し、グループ展、イラスト提供、壁画なども行う。 2014年、サンフランシスコ発のバック・ブランド Chrome Indastriesとコラボレイション・バックをリリース。 また「絵を描きながら音を奏でたい」と夢を描いてから3年の月日を費やしてきたプロジェクト 「えとおと -EToOto-」が本格始動し、未知なる可能性に日々奮闘中。 web : www.followyourline.com/noa-